社会福祉法人 豊友会
村雨こども園

採用についてRECRUIT

募集する職種

キャリアに応じたスキルアップ

年齢や経験年数、能力、目的に応じた研修を受けることができます。

段階別研修
新人研修…新卒~3年目
中堅研修…5~9年目
主幹・主任・リーダー研修…10年以上
園外研修
乳児保育研修
幼児教育研修
障がい児研修
食育研修
保育実践研修
感染症対応研修
AED研修
人材育成研修
アレルギー対応研修 など
園内研修
保育・教育実践研修
コンプライアンス研修
個人情報保護研修
社会人マナー研修
メンタルヘルス研修 など

インターンシップ/
ボランティア/アルバイト

園の雰囲気を感じながら、現場の先輩たちと一緒に仕事をすることで自身のスキルアップをはかってみませんか。
日程・日数はご相談に応じますので、ぜひご応募ください。
みなさんとの出会いを楽しみにしています。
まずはお気軽にお問い合わせください。

対象
保育教諭を目指す
大学生・短期大学生・専門学生(学年問わず)
募集期間
平成30年7月~随時

応募フォームはこちら

自分に合った職場環境を選び、自分に合った働き方ができます。

神戸エリアには、幼保連携型認定こども園(0歳児クラス~5歳児クラス)・分園(0,1歳児クラス)・小規模保育園(0,1,2歳児クラス)と3つの園があります。3つの園の基本的な教育・保育方針は同じですが、園の規模が1つ1つ違います。また、こども園と同じ建物の中に松風児童館が併設されています。
また、年に2回(歓迎会・忘年会)4つの施設(幼保連携型認定こども園村雨こども園、村雨こども園愛分園、村雨ほほえみ保育園、松風児童館)の職員が集まっておいしい食事を頂きながらいろいろな先生方とお話をしたり、ゲームをしたりして楽しい時間を過ごしています。

先輩の声

保育教諭

不安だったけれど…

笹倉 唯加先生(2018年入社)

初めての社会人で分からないことばかりの中、職員の方々はみんなに優しく気さくに声をかけて頂きました。そのため、わからないことや何をすべきなのか等は聞きやすかったです。その中でも指導案や経過記録などの書類の書き方や期限など細かいことまで教えていただける新人研修があり、働き始めてすぐに一通りのことを知れたので、その後、働くイメージが湧き働きやすくなりました。

保育教諭

村雨のすてきなところ

大島 萌先生(2015年入社)

私は、学生時代、こども園でボランティアをしていました。その際、分からないことを先生方が丁寧に教えて下さり、子どもたちが毎日のびのびと生活しているところが素敵だと感じました。実際に働いてみて、全クラスが複数担任で子どもたち一人一人と丁寧にかかわることができます。そのため日々、子どもたちと一緒にいろいろなことに挑戦できています。子どもたちの姿を通して日々の保育・教育を考えるので試行錯誤していますが、とてもやりがいを感じています。

保育教諭

よりよい職場環境

西田 加奈美先生(2012年入社)

村雨こども園では、子どもたちの保育・教育のために職員間で連携をとったり情報共有をしています。様々な年間行事があり、子どもの姿を通して保育・教育内容を考えます。その中で、悩むこともありますが、自分自身で考えたり学ぶこともしながら職員同士で一緒に考えたり相談し、協力し合って創り上げます。一人だけで考え込んだりせず、職員同士で助け合い、仕事に取り組むことができる職場環境だからこそ、私は前向きに長く働き続けられています。

栄養士

子ども目線で考える

望月 佳奈子先生(2017年入社)

入社当初は、「こんな献立を作りたい」と思っても、どのようにすれば良いかわかりませんでした。そんな時、先輩栄養士が「大鍋で炒めるのが難しければ、この大型調理機器のこんな機能を使ってはどうか。」など具体的なアドバイスをくださり、少しずつ献立を立てられるようになりました。最近では子どもたちや保育教諭との会話の中で、新しい献立や既存のメニュー改善のヒントを見つけ、よりよい給食作りに取り組んでいます。日々どんどん大きくなっていく子どもたちを見ると、自分が作成した献立や、料理した給食がこの子たちの成長をサポートしていると実感でき、とてもやりがいを感じています。

栄養士

「元気な笑顔」がやる気の原動力

髙木 栄孝先生(2015年入社)

子どもたちは、朝から給食室をのぞき込み「今日のごはんなんですか?」と楽しそうに質問をしてくれます。「今日はお魚だよ!」というと「やったー!!」と喜んで給食を楽しみに待ってくれます。残さずきれいに食べて「お調理の先生、美味しかったよ!」「おかわりください!」「残さず、食べたよ!」など、子どもたちから元気に声をかけてもらうことで、明日も美味しい給食を作ろうとやる気になります。子どもたちの元気な笑顔が、毎日美味しい給食をつくる原動力になっています。

指導員

竹内 由香利先生(2015年~)

児童館で働こうと思ったきっかけは?

幅広い年齢のこどもと関わりあそぶ中で成長を感じたり地域の大人の方とたくさんお話したり交流したりできる児童館に魅力を感じ働きたいと思いました。

働いていてたのしいと思うことは?

いろいろな人が利用できる児童館だからこそ、毎日が出会いの場であり、毎日が全くちがう1日になるので、日々思い出が増え、働いていて本当に楽しいです。

やりがいを感じたこと、児童館で働いてよかったと思うことは?

利用者が楽しんでくれるかな?喜んでくれるかな?と皆さんの笑顔を思い浮かべながら大きな行事や子育て支援のプログラム内容を考えたり準備したりするのが楽しいです。またその内容をみんなで協力し、形にし、たくさんの方に喜んでもらえた時、すごくやりがいを感じます。

指導員

嶋田 千春先生(2018年~)

児童館で働こうと思ったきっかけは?

姉が村雨こども園で働いており、こどもが好きな自分に勧めてくれたのがきっかけです。夏休みに児童館にボランティアにいき、こどもたちとたくさんあそび、働きたいと思う気持ちが強くなりました。

働いていてたのしいと思うことは?

春休みなど、朝から小学生が来館する日の外あそびで、鬼ごっこやドッヂボールをするとき、いつも全力で向かってくるこどもたちと一緒に遊ぶことがとても楽しいです。また、カードゲームなどをしているときは、いつも真剣な顔をしてゲームに夢中になっているこどもたちを見ることができ、いろいろな姿を発見できるので働いていてとても楽しく感じます。

やりがいを感じたこと、児童館で働いてよかったと思うことは?

こどもたちの素直な感情が、とてもかわいらしく、こどもたちの言葉や笑顔にいつも元気をもらうとともに、やりがいも感じ、毎日楽しく働いています。

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