社会福祉法人 豊友会 幼保連携型認定こども園 村雨こども園

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募集する職種

キャリアに応じたスキルアップ

年齢や経験年数、能力、目的に応じた研修を受けることができます。

段階別研修
新人研修…新卒~3年目
中堅研修…5~9年目
主幹・主任・リーダー研修…10年以上
園外研修
乳児保育研修
幼児教育研修
障がい児研修
食育研修
保育実践研修
感染症対応研修
AED研修
人材育成研修
アレルギー対応研修 など
園内研修
保育・教育実践研修
コンプライアンス研修
個人情報保護研修
社会人マナー研修
メンタルヘルス研修 など

インターンシップ/
ボランティア/アルバイト

園の雰囲気を感じながら、現場の先輩たちと一緒に仕事をすることで自身のスキルアップをはかってみませんか。
日程・日数はご相談に応じますので、ぜひご応募ください。
みなさんとの出会いを楽しみにしています。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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自分に合った職場環境を選び、自分に合った働き方ができます。

神戸エリアには、幼保連携型認定こども園(0歳児クラス~5歳児クラス)・分園(0,1歳児クラス)・小規模保育園(0,1,2歳児クラス)と3つの園があります。3つの園の基本的な教育・保育方針は同じですが、園の規模が1つ1つ違います。また、こども園と同じ建物の中に松風児童館が併設されています。
また、年に2回(歓迎会・忘年会)4つの施設(幼保連携型認定こども園村雨こども園、村雨こども園愛分園、村雨ほほえみ保育園、松風児童館)の職員が集まっておいしい食事を頂きながらいろいろな先生方とお話をしたり、ゲームをしたりして楽しい時間を過ごしています。

先輩の声

保育教諭

新人研修のおかげで

間片 ふう菜先生(2022年入社)

社会人1年目で不安がたくさんありました。けれど、クラスに入って実際に子ども達と関わりながら研修をさせて頂き、書類の書き方や教材の場所等、様々なことを丁寧に教えて頂くことで少しずつ不安もなくなりました。また、わからないことや疑問に思ったことは、先輩の先生方に聞くと優しく教えてくださり、仕事に自信をもって取り組めるようになりました。村雨こども園は、子どもたちだけではなく、職員も笑顔に溢れていて、毎日、笑顔いっぱいに楽しく働くことができています。

保育教諭

温かい雰囲気の中で

白川 晴華先生(2021年入社)

村雨こども園には、子ども達のたくさんの笑顔があります。そして、多くの先輩の先生方が優しく声をかけてくださったおかげで、不安に思うことがなくなり2年目を迎えました。分からないことや何をすべきかが聞きやすい環境の中、自分なりに考え、行動してから先輩方から助言をいただくことで、少しずつ成長することができています。村雨こども園では、日々の子どもたちの成長を職員や保護者で共有し合うことで温かい雰囲気に包まれています。このような温かい雰囲気のおかげで、子どもたちと毎日楽しく過ごしています。

保育教諭

産前産後・育児休暇を経て復職

嶋田 成美先生(2012年入社)

子どもを出産し、育児と仕事の両立をすることは大変ですが、我が子も4歳になりました。ママとなり保護者の立場で感じることを保育の現場に活かしながら仕事に励んでいます。子どもの発熱等、急なお休みにも対応してもらえる理解のある職場でとても働きやすい環境です。

保育教諭

よりよい職場環境

藤本 恵静先生(2015年入社)

村雨こども園では、職員全体で、保育・教育内容を考えていきます。保育・教育の悩みを1人で抱え込まず、職員同士で話し助け合い、チームで仕事に取り組むことができています。 子どもの姿を通して、保育・教育内容を試行錯誤しながら考え、職員間で学び合いながら子どもに寄り添い成長を見守り、子どもの育ちを支えることのできる喜びを感じながら楽しく働いています。

栄養士

子どもの声が私の元気の源

富田 順子先生(2019年入社)

朝、出勤すると、子どもたちが「お調理の先生ー!」「今日の給食はなぁに?」と嬉しそうに声をかけてくれます。「今日の給食はお肉だよ!」と伝えると「やったー!」「おいしそうだね」と楽しみに給食の時間を待ってくれます。調理室には、保育室から見える大きなガラス窓があり、たくさんのフルーツや野菜を洗ったり、切ったりしていると子どもたちが目をキラキラさせて覗いています。子どもたちからの元気な声かけや子どもの様子から美味しい給食を作ろうとやる気になります。また、お迎えに来たお家の方と一緒に展示食を見て、給食のお話をする姿を見ると、嬉しい気持ちになります。元気な子どもたちと関わりながら栄養士みんなで献立を考え、給食を作ることで楽しく働ける環境があります。

指導員

竹内 由香利先生(2015年~)

児童館で働こうと思ったきっかけは?

幅広い年齢のこどもと関わりあそぶ中で成長を感じたり地域の大人の方とたくさんお話したり交流したりできる児童館に魅力を感じ働きたいと思いました。

働いていてたのしいと思うことは?

いろいろな人が利用できる児童館だからこそ、毎日が出会いの場であり、毎日が全くちがう1日になるので、日々思い出が増え、働いていて本当に楽しいです。

やりがいを感じたこと、児童館で働いてよかったと思うことは?

利用者が楽しんでくれるかな?喜んでくれるかな?と皆さんの笑顔を思い浮かべながら大きな行事や子育て支援のプログラム内容を考えたり準備したりするのが楽しいです。またその内容をみんなで協力し、形にし、たくさんの方に喜んでもらえた時、すごくやりがいを感じます。

指導員

嶋田 千春先生(2018年~)

児童館で働こうと思ったきっかけは?

姉が村雨こども園で働いており、こどもが好きな自分に勧めてくれたのがきっかけです。夏休みに児童館にボランティアにいき、こどもたちとたくさんあそび、働きたいと思う気持ちが強くなりました。

働いていてたのしいと思うことは?

春休みなど、朝から小学生が来館する日の外あそびで、鬼ごっこやドッヂボールをするとき、いつも全力で向かってくるこどもたちと一緒に遊ぶことがとても楽しいです。また、カードゲームなどをしているときは、いつも真剣な顔をしてゲームに夢中になっているこどもたちを見ることができ、いろいろな姿を発見できるので働いていてとても楽しく感じます。

やりがいを感じたこと、児童館で働いてよかったと思うことは?

こどもたちの素直な感情が、とてもかわいらしく、こどもたちの言葉や笑顔にいつも元気をもらうとともに、やりがいも感じ、毎日楽しく働いています。

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